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  • 【8/25(火)締切】地域の想いとこだわりを全国の寄付者へ届けるきっかけに。「ふるさと納税ごちそうアワード」エントリー受付中

    アイランド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:粟飯原理咲)が運営する日本最大級のお取り寄せレビューサイト「おとりよせネット」は、地域創生支援に取り組む合同会社LOCUS BRiDGE(本社:埼玉県北本市、代表:黒瀬啓介・林博司)との共催企画として第二回目となる「ふるさと納税ごちそうアワード2026」を開催いたします。

    「ふるさと納税ごちそうアワード」は、返礼品の中でも特に寄付者との接点が強く、ストーリーが伝わりやすい「食品」に焦点を当て、味や見た目、地域資源を活かした丁寧なものづくりといった“語りたくなる魅力”に光を当てるべく、2025年に創設しました。現在、8月25日(火)までエントリーを受付ております。年末の寄付に向けた認知拡大の推進ツールとしてもご活用いただけます。

    ■「ふるさと納税ごちそうアワード2026」特設サイト
    https://furusato-tax-award.com/

    ■ おとりよせネット×LOCUS BRiDGEが目指す、「食」を通じた地域支援
    20年以上にわたり地域産品を発信してきた「おとりよせネット(アイランド株式会社)」と、地域創生支援に実績を持つ「合同会社LOCUS BRiDGE」の2社が連携。長年の食品通販支援で培った独自の視点と、地域現場に寄り添う伴走力を活かし、単なる味や品質の評価にとどまらず、その背景にある地域や作り手の想いを発信して支援の輪を広げていくことを目指しています。
     
    (1)ストーリーの発信:返礼品に込められた生産者のこだわりや地域の想いを可視化します。
    (2)認知と出会いの創出:両社の発信力を活かし、全国へ隠れた名品を届けます。
    (3)未来のファンづくり:一過性の寄付にとどまらず、地域を長く応援し続けてもらう関係性を築きます。

    ■ふるさと納税ごちそうアワード2025 受賞事業者・自治体からのお声
    昨年の初開催では、全国から146件の返礼品のエントリーがありました。肉・魚介・加工食品・調味料・スイーツなど多様な地域産品が集まり、「なぜその地域で作られているのか」「どんな背景や文化があるのか」「生産者がどんな挑戦をしているのか」など、ストーリーも含めて審査を実施しました。

    <受賞事業者・自治体からのお声>
    ・「地域事業者を知ってもらうきっかけになった」
    ・「寄付額だけではない価値を評価してもらえた」
    ・「地域の取り組みを全国へ発信する機会になった」

    <受賞コメント>
    【グランプリ】三河一色産うなぎの炭火焼 3尾/日本料理 小伴天(愛知県碧南市)
    【準グランプリ】土佐ジロー尽くしセット/有限会社はたやま夢楽(高知県安芸市)
    https://furusato-tax-award.com/

    ■ふるさと納税ごちそうアワード2026 概要およびエントリー受付概要
    ※内容は一部変更になる可能性がございます。詳細・最新情報はHPをご確認ください

    募集期間 2026/06/01(月)〜2026/08/25(火)23時59分まで
    参加費 1品 33,000円(税込)
    ※1自治体につき15品まで応募可能(同カテゴリ3品まで)
    エントリー方法 特設ページ内の応募フォーム
    https://furusato-tax-award.com/

    応募対象者 ・自治体
    ・ふるさと納税関連事業者(地域の事業者 ・生産者、地域商社、中間事業者など)
    共通応募条件 ・地域の未来のための取り組みであること
    ・ふるさと納税の返礼品として現在提供していること
    ・1自治体につき15品まで応募可能(同カテゴリ3品まで)
    審査対象カテゴリ ・肉
    ・魚介
    ・野菜、果物、米
    ・和洋スイーツ
    ・飲料、酒類
    審査の流れ ・1次審査会:2026年8月末[ノミネート返礼品の決定]
    ・最終審査会:2026年9月中旬[受賞返礼品の決定]
    ・表彰式:2026年11月12日 in 東京都渋谷区(アイランド株式会社内スタジオ)
    [受賞者の表彰・コメント、交流会]
    ※表彰式は一部受賞者のみで実施させていただく予定です
    表彰 ・総合大賞
    ・準大賞
    ・各部門賞
    ・審査員特別賞 など
    審査基準について 「ふるさと納税ごちそうアワード」では、返礼品そのものの品質や魅力に加え、ふるさと納税ならではの視点である事業者・生産者の想いや工夫、梱包・パッケージを含めた審査、さらに、寄付金の使い道の報告などふるさと納税という一連の寄付体験としての設計に至るまで、地域の持続的なまちづくりに向けた取り組みを総合的に審査・表彰します。
    1次審査の内容 応募いただいた返礼品ページの内容をもとに、事務局が審査を行います。
    最終審査の内容 ・返礼品の実物を実食・確認し、審査員(9名)と事務局が審査を行います
    ・ふるさと納税業界・グルメ・ECの第一線で活躍する専門家が審査を担当します
     
    <審査員>
    ・安達知洋(楽天グループ株式会社 ふるさと納税事業部 地域コンサルティング課ヴァイスシニアマネージャー)
    ・加藤 秀樹(株式会社アイモバイル 執行役員 事業企画本部 本部長)
    ・堀 匡俊(株式会社トラストバンク チョイス事業本部 自治体支援担当)
    ・ながさき 一生(株式会社さかなプロダクション代表取締役フェロー 東京海洋大学講師)
    ・aiko*(お取り寄せ生活研究家)
    ・小倉 朋子(食の総合コンサルタント・食輝塾主宰)
    ・平岩 理緒(スイーツジャーナリスト)
    ・阪上 博則(政策監兼成長戦略担当理事)
    ・野見山 修一(都城市 ふるさと納税部ふるさと納税課 課長)

     
    参加特典
    【特典01】返礼品ページに対して事務局から簡単なフィードバックを提供
    【特典02】おとりよせネットへの掲載
    ・テキスト広告 2回分(全事業者様対象)
    ・モニター審査 1回分(新規登録事業者様対象)
    【特典03】アワード特設サイトへの掲載
     
    受賞特典
    【特典01】受賞ロゴの使用権を付与
    【特典02】トロフィーの授与
    【特典03】おとりよせネットにてショート動画の制作
    ※総合大賞・準大賞・各部門大賞(金賞)までが対象となります
    ※構成等は運営事務局にお任せとなり、別途商品情報やイメージ画像の提供をいただきます
    【特典04】PRTIMESでの発信(主催2社より)
    【特典05】おとりよせネットでの記事化
    【特典06】サカナプロダクションによる記事作成(総合大賞 受賞のみ)
    【特典07】各種ふるさと納税ポータルサイトへの掲載及びメールマガジン配信
    ・ふるさとチョイス  
    ごちそうアワード2026特集ページへの掲載
    ・楽天ふるさと納税
    受賞した返礼品を楽天ふるさと納税公式メールマガジンにてご紹介
    ※掲載する返礼品に限りがあり、受賞した全てのお品を掲載できない可能性がございます
    ※配信は2026年11月下旬、計2回を予定しております
    ・ふるなび
    受賞した返礼品をふるなび公式メールマガジンにてご紹介
    ※掲載する返礼品に限りがあり、受賞した全てのお品を掲載できない可能性がございます
     
    【主催】ふるさと納税 ごちそうアワード実行委員会
    (アイランド株式会社(おとりよせネット)/合同会社LOCUS BRiDGE)
     
    ■おとりよせネットについて(https://www.otoriyose.net/
    日本最大級のお取り寄せレビューサイト。モニター審査によるユーザーの口コミがジャンル・シチュエーションごとに検索出来るほか、料理研究家やフードライターなど「お取り寄せの達人」の推薦コーナー、季節イベントに連動した特集コーナーなどを展開。全国各地の「光る逸品」をお持ちのオンラインショップ様の集客及び売上アップ、ブランディング・PR支援を行っています。

    ■おとりよせネットへの掲載について(食品EC企業様)
    全国の食品EC店舗様にご登録をいただけます。詳しくはサービス紹介ページをご覧ください。
    https://www.otoriyose.net/shop/

    ■ アイランド株式会社
    「フーディストサービス」「おとりよせネット」「朝時間.jp」などのサービスをはじめ、イベントスペース「外苑前アイランドスタジオ」を運営しています。これまでありそうでなかった「こんなサービスがあったら、自分たちもみんなも嬉しい」サービスを考え、日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。

    <会社概要>
    商号  : アイランド株式会社
    代表者 : 代表取締役 粟飯原 理咲
    所在地 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F
    事業内容:
    ・「おとりよせネット」「フーディストノート」「朝時間.jp」など、ライフスタイルメディアの運営
    ・料理インフルエンサープロモーション/料理インフルエンサーマーケティング事業
    ・食品ECサイト(オンラインショップ)の集客・販促支援、食を軸にした地域創生支援事業
    ・食品・飲料ブランドの公式SNS運用サポート
    ・キッチン雑貨やお取り寄せグルメなどを販売するオンラインストア「Aima」運営
    ・五感で楽しむ推し活イベントのプロデュース「推しタメ」事業
    URL  :https://www.ai-land.co.jp/

  • 【レポート】寄付意向は97% 北海道木古内町×おとりよせネットが 「ふるさと納税体験イベント」を開催  ~食の力で地域を結ぶ、新たな関係人口創出の試み~

    【レポート】寄付意向は97% 北海道木古内町×おとりよせネットが 「ふるさと納税体験イベント」を開催 ~食の力で地域を結ぶ、新たな関係人口創出の試み~

    アイランド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:粟飯原理咲)が運営する日本最大級のお取り寄せレビューサイト「おとりよせネット」( https://www.otoriyose.net/ )は、北海道木古内町(まちづくり未来課)と共同で、2026年7月10日(金)に「北海道木古内町の食とふるさと納税を語るイベント」を東京・外苑前にて開催いたしました。

     

     

    おとりよせネットでは、全国のお取り寄せグルメ情報を生活者へ届けるメディアとして「食を通じた地域活性化」に取り組んでおり、その一環として「ふるさと納税ごちそうアワード」を昨年から開催しています。これまでの知見を活かし、今回のイベントの一部運営を木古内町と連携して共創いたしました。
    本イベントは、ふるさと納税を寄付で終わらせず、地域のストーリーやこだわりを直接伝えることで、参加者が木古内町を知り応援したくなる「関係人口創出の入り口」となることを目的に企画されました。当日は、木古内町と連携している桜美林大学、成城大学、法政大学の教授や学生をはじめ、同町に縁のある首都圏在住の生活者ら約50名が集まりました。

     

    ■イベントの様子~生産者のこだわりと食体験~
    <地域プレゼンテーション&スペシャルトーク>

    イベントは、木古内町まちづくり未来課主幹の森山正明氏による、同町の魅力紹介からスタートしました。後半には、当社代表の粟飯原理咲が登壇し、「食の力でまちの未来をひらく」をテーマにトークセッションを実施しました。また、会場では、木古内町公式キャラクター「キーコ」のテーマソングなどの演出も取り入れ、会場を大いに盛り上げました。

    <生産者の想いと共に味わう実食タイム>
    今回の実食では、食材の背景にある生産者のこだわりや地域に根差した想いを解説しながら、計8品が参加者に提供されました。

    ・ふっくりんこ(北海道のブランド米)
    ・鹿肉ソーセージ・鹿肉タン・鹿肉内もも(低カロリー・高タンパク・低脂質の優れた天然エゾジカ肉)
    ・味付きジンギスカン(町自慢の郷土の味)
    ・はこだて和牛(希少なブランド牛)
    ・じゃがいも&ミニトマト(豊かな北の大地で育った野菜)

    木古内町のふるさと納税について
    https://www.town.kikonai.hokkaido.jp/gyosei/furusato/

     

    ■成果と参加者アンケート結果:満足度100%、約7割が「木古内町を訪れてみたい」と回答
    当日のアンケートでは、高い評価を獲得し、関係人口創出への成果が確認されました。また、開催から3日間で、ふるさと納税10件・126,500円の寄附をいただきました。
    ※アンケート回答数:46件

    ●満足度・関心度ともに否定的評価は「ゼロ」

     

    ●97.8%がふるさと納税の利用に前向き。イベント直後に実際の寄附も発生

     

    ●「食」を起点に、「来訪・応援」へ

     

    ●参加者の声(アンケートから一部を抜粋)
    ・木古内町の幅広い食の魅力が印象に残りました。このイベントに参加するまでは、はこだて和牛と海草のみが印象にありましたが、今回のイベントを通して、ジンギスカンや鹿肉、ふっくりんこにまで木古内町の食の魅力の幅が広がるイベントでした。これからも木古内町を応援しています。今年の夏もどうぞよろしくお願いいたします(20代/学生)
    ・とても素敵な生産者の方が集まっている地域なのだと知ることができました。スムーズに様々な種類の食材をご提供いただきましてありがとうございました(30代/会社員)
    ・主催者の皆さまの熱い思いが伝わってきて木古内町の魅力が伝わってきました。お肉や野菜は味がしっかりしていて都内ではなかなか食べられない味わいを知ることができました。お米も粒が大きくて、取り寄せたくなりました。食を通じて訪れてみたくなりました(40代/会社員)
    ・特にお米が最高でした(50代/会社員)
    ・木古内町を盛り上げたいという熱い想いが伝わってきました。参加者同士の交流も楽しく、充実した時間でした。これからも木古内町と生産者の皆さんを、ぜひ応援していきたいです(60代/教育・研究)

    ■主催者コメント(木古内町まちづくり未来課主幹・森山正明氏)
    今回のイベントを通じ、木古内町の食のおいしさだけでなく、生産者の皆さんの想いや町の魅力まで直接お伝えできたことを、大変うれしく思います。参加者の皆さまから「訪れてみたい」「応援したい」という声を多くいただき、食が人と地域をつなぐ力を改めて実感しました。アイランド株式会社の皆さまに感謝申し上げます。今後も、ふるさと納税を入り口に、木古内町を知り、訪れ、応援してくださる方とのご縁を大切に育んでまいります。

    ■開催概要
    イベント名:北海道木古内町×おとりよせネット 「北海道木古内町の食とふるさと納税を語るイベント」
    日時: 2026年7月10日(金) 19:00〜21:00
    会場: 外苑前アイランドスタジオ(東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F)
    参加者:50名
    参加費:無料
    主催: 木古内町 まちづくり未来課 × アイランド株式会社(おとりよせネット)

     

    ■おとりよせネットについて(https://www.otoriyose.net/
    日本最大級のお取り寄せレビューサイト。モニター審査によるユーザーの口コミがジャンル・シチュエーションごとに検索出来るほか、料理研究家やフードライターなど「お取り寄せの達人」の推薦コーナー、季節イベントに連動した特集コーナー等を展開。全国各地の「光る逸品」をお持ちのオンラインショップ様の集客及び売上アップ、ブランディング・PR支援を行っています。詳しくはサービス紹介ページをご覧ください。
    https://www.otoriyose.net/shop/

    ■ アイランド株式会社
    「フーディストサービス」「おとりよせネット」「朝時間.jp」などのサービスをはじめ、イベントスペース「外苑前アイランドスタジオ」を運営しています。これまでありそうでなかった「こんなサービスがあったら、自分たちもみんなも嬉しい」サービスを考え、日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。
    <会社概要>
    商号  : アイランド株式会社
    代表者 : 代表取締役 粟飯原 理咲
    所在地 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F
    事業内容:
    ・「おとりよせネット」「フーディストノート」「朝時間.jp」など、ライフスタイルメディアの運営
    ・料理インフルエンサープロモーション/料理インフルエンサーマーケティング事業
    ・食品ECサイト(オンラインショップ)の集客・販促支援、食を軸にした地域創生支援事業
    ・食品・飲料ブランドの公式SNS運用サポート
    ・キッチン雑貨やお取り寄せグルメなどを販売するオンラインストア「Aima」運営
    ・五感で楽しむ推し活イベントのプロデュース「推しタメ」事業
    URL  :https://www.ai-land.co.jp/

  • 「オレンジページ」との初コラボムックが誕生! 男子フーディスト5名の簡単・大満足な“平日メシ”レシピを収録<フーディストノート>

    “暮らしを彩るレシピとアイデア”をコンセプトに、SNSで活躍する料理インフルエンサー・クリエイターである3万人の「フーディスト®」と共創するメディア&コミュニティ「フーディストノート( https://foodistnote.recipe-blog.jp/  運営:アイランド株式会社)」は、株式会社オレンジページ(本社:東京都港区)との初めてのムック本『5人の人気男子フーディストが提案 簡単即決!平日メシはこれで決まり!』を、2026年7月21日(火)に発売いたしました。

    ■新刊「5人の人気男子フーディストが提案 簡単即決! 平日メシはこれで決まり!」
    https://foodist-service.jp/park/tieups/sp/m260701a

    ■オレンジページと初のタッグを組み、毎日の「平日メシ」を救う一冊へ
    暮らしに寄り添うレシピや生活情報を発信する「オレンジページ」と、ライフスタイルメディア「フーディストノート」が初のコラボレーションしたムック本です。「フーディストノート」で人気の5名のフーディスト®(しにゃさん、脱サラ料理家ふらおさん、ぴーきちさん、筋肉料理人さん、パパイズムさん)の「夏の平日のごはん作り」をテーマにしたレシピを収録しています。

    ■収録内容
    個性豊かな5名の「フーディスト®」が、それぞれの強みを活かした夏にぴったりのテーマで展開しています。

    ・しにゃさん「大人も子どももうれしい野菜たっぷりおかず」
    大人はお酒を飲みながら、子どもはご飯と一緒に食べられて大満足の夏野菜おかずを紹介

    ・脱サラ料理家ふらおさん「レンジで、フライパンで。爆速すぐできおかず」
    電子レンジやフライパンでパパッと作れる「爆速」おかずを紹介

    ・ぴーきちさん「味つけワザでうまうま夏野菜おかず」
    旬の夏野菜をたっぷり使って、調味料で味つけにひと工夫をこらしたおかずを紹介

    ・筋肉料理人さん「夏バテ知らずのヘルシーおかず」
    夏こそ摂りたい食材を主役に、食欲がなくなりがちな時期でもおいしく食べられるメニューを紹介

    ・パパイズムさん「夏のランチは麺に決まり!」
    冷製パスタ、ワンパンパスタをはじめ、うどんやそうめんも夏の頼れる味方になるレシピを紹介

    ■商品概要
    書籍名 :5人の人気男子フーディストが提案 簡単即決! 平日メシはこれで決まり! (ORANGE PAGE BOOKS)
    制作協力: フーディストノート編集部
    定価  :1,210円(税込)
    発行  :株式会社オレンジページ
    ※第二弾は11月下旬に発売を予定しております

    ■(※)「フーディスト®」及び「フーディストサービス」について
    「フーディスト®」とは、弊社にフーディスト®会員として登録する、「ブログやInstagram、XなどのSNSで日々料理や食について積極的に発信する料理インフルエンサー・料理クリエイター」の方々です。
    「フーディストサービス」は、日本最大級の料理インフルエンサーネットワークです。約3万人の料理インフルエンサー「フーディスト®」とともに、料理メディア及びコミュニティ(フーディストノート)を運営しています。 また、企業向けに料理インフルエンサーとのマッチングを行う「フーディストナビ」「フーディストパーク」では、フーディストとクライアントとのコラボレーションを企画・提案しています。※フーディスト®はアイランド株式会社の商標登録です。

    <フーディストサービス運営メディア&コミュニティ>
    ・フーディストサービス
    https://foodist-service.jp/
    ・フーディストノート
    https://foodistnote.recipe-blog.jp/

    ■株式会社オレンジページ
    2026年で創刊41周年を迎えた雑誌『オレンジページ』やムック・書籍などの出版事業をはじめ、ウェブメディア運営・制作事業、イベント事業、メニュー・商品開発事業、教育・研修事業など多方面で事業を展開。「生活実装する会社」をタグラインに掲げ、企業・団体との新たな協業にも積極的に取り組んでいます。
    https://www.orangepage.co.jp

    ■ アイランド株式会社
    「フーディストサービス」「おとりよせネット」「朝時間.jp」などのサービスをはじめ、イベントスペース「外苑前アイランドスタジオ」を運営しています。これまでありそうでなかった「こんなサービスがあったら、自分たちもみんなも嬉しい」サービスを考え、日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。
    <会社概要>
    商号  : アイランド株式会社
    代表者 : 代表取締役 粟飯原 理咲
    所在地 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F
    事業内容:
    ・「おとりよせネット」「フーディストノート」「朝時間.jp」など、ライフスタイルメディアの運営
    ・料理インフルエンサープロモーション/料理インフルエンサーマーケティング事業
    ・食品ECサイト(オンラインショップ)の集客・販促支援、食を軸にした地域創生支援事業
    ・食品・飲料ブランドの公式SNS運用サポート
    ・キッチン雑貨やお取り寄せグルメなどを販売するオンラインストア「Aima」運営
    ・五感で楽しむ推し活イベントのプロデュース「推しタメ」事業
    URL  :https://www.ai-land.co.jp/

  • 【回遊率25%向上】生成AIで全面リニューアルした「おとりよせネット」、 AI導入工程と新UI開発プロセスを公開

    【回遊率25%向上】生成AIで全面リニューアルした「おとりよせネット」、 AI導入工程と新UI開発プロセスを公開

    アイランド株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:粟飯原 理咲)が運営する、日本最大級のお取り寄せレビューサイト「おとりよせネット」( https://www.otoriyose.net/ )は、2026年5月に実施したサイトデザインのリニューアルにおいて、生成AIをベースにした開発手法「Vibe Coding(バイブコーディング)」を導入いたしました。

    本リニューアルにより、スマートフォンとパソコンでの表示一元化(マルチデバイス対応)や、新規デザインの構築、理想の一品に出会える「AIお取り寄せコンシェルジュ」の搭載などを本格始動から半年で実現いたしました。このたび、リニューアル公開から1か月における運用成果を踏まえ、具体的な成果と生成AIを用いたWebサイト開発のプロセスを公開いたします。

    ■リニューアルの成果:SEOスコア100点を達成、一人当たりPVは約25%向上
    今回のリニューアル公開(5月)から1か月の運用において、表示速度の改善やSEO対策の結果、Webサイト品質評価、およびユーザーエンゲージメントにおいて改善の成果がありました。

    (1)PageSpeed Insightsにて「SEOスコア100点」を獲得
    Googleの評価ツール「PageSpeed Insights」にて、モバイル・デスクトップ共にSEOスコア「100点」の満点を獲得しました。

    (2)一人当たりページビュー(PV)が約25%向上
    全ページのレスポンシブ化(マルチデバイス対応)とUI(サイトの見た目や操作性)の刷新、導線設計を行ったことで、ユーザーの回遊性が向上。一人当たりページビュー(PV)がリニューアル前と比較して約25%向上しています。

    ■リニューアルの背景:長年のシステム課題からマルチデバイス対応へ
    「おとりよせネット」は、20年以上にわたり全国の食品通販事業者とユーザーとの架け橋として、現在5,000品を超えるお取り寄せグルメを掲載しています。

    一方で、長年の運営によりシステムが複雑化したことで、サイト改善のスピードの低下が課題でした。また、スマホ普及以前からのシステム設計ゆえ、PCとスマホでURLが分かれており、デバイス間で最適な表示がされない構造的な問題を抱えていました。

    これらの課題を解消し、膨大な商品からユーザーが自分好みの一品に出会えるようにすること、そして今後よりスピーディーにサービス改善を行っていくための環境を整えることを目指し、今回のプロジェクトが始動しました。

    ■開発経緯:Vibe Codingによるサイトデザインの追求
    本リニューアルは、2003年のサイト開設当初からシステム構築に携わる開発責任者(長谷川浩司)が主導し、生成AIをベースにした開発手法「Vibe Coding(バイブコーディング:エンジニアがAIと自律的に対話・共創しながら実装を進める手法)」を採用いたしました。

    時期 フェーズ 使用ツール 具体的なアクションとエピソード
    2025年11月 着想とテスト ChatGPT (AIチャットサービス) 開発責任者によるデザイン実装テストを実施。生成AIとの共創によるリニューアルの実現性を検証し、手応えを得る。
    2025年12月 本格始動 ChatGPT (AIチャットサービス) サイト全体のリニューアルに着手。初期段階では「ChatGPT」が過去の指示内容の記憶に課題が生じ、プロンプトの工夫を模索。
    2026年1月 手法の確立 Google Antigravity(Googleが開発したAI開発プラットフォーム) ソースコードを直接AIが書き換えるツール「Google Antigravity」へ移行。開発スピードが従来の3〜5倍に加速し、3つのシステム(ユーザー向けの本サイト、社内管理画面、登録店舗向け管理画面)の並行開発を達成。 
    2026年2月~4月 共創フェーズ Figma(ウェブサイトのデザイン設計ツール)  おとりよせネット編集部が「Figma」で考案したデザイン案をAIでコーディング。デザインの再現性を確認するため社内共通の検証チェックシートを運用。デザイン調整とUIの最適化を短期間で実現。
    2026年5月末 公開 レスポンシブ化、サイトアクセスの負荷対策、AIコンシェルジュ機能を備えた状態で公開。

    ■リニューアル責任者:長谷川浩司コメント

    今回のリニューアルでは、ユーザーがより快適に美味しいお取り寄せに出会えるよう、サイトデザインの刷新とマルチデバイス(レスポンシブ化)に焦点を当てて開発を進めました。

    長年システムに携わってきた経験を活かし、生成AIを頼れるパートナーとしてコントロールしながら実装を行いました。今回、Webサイトの表示や操作を制御するフロントエンドのシステム基盤を「Perl」から高速処理を可能にする「Next.js」へと刷新いたしました。これにより、PCとスマホでURLが分かれていた構造的な課題を解消し、デザインの一元管理が可能となりました。今後の迅速なサービス改善にも柔軟に対応できる土台が整ったと考えています。

    また開発シーンではAIにすべてを委ねるのではなく、編集部が作成したデザインの再現性はもちろん、システムの安全性や動作の安定性に至るまで、社内の検証フローを経てひとつひとつ丁寧にテストを重ねることで、安心してご利用いただけるサービスとなりました。

    今回のリニューアルは、新しいお取り寄せ体験のスタートととらえており、AIとの共創による改善スピードを活かし、今後もユーザーと全国の美味しいお取り寄せ品をつなぐ場を目指してまいります。

    (参考)リニューアルのポイント


    (1)理想の一品に出会える「AIお取り寄せコンシェルジュ」搭載
    (2)全ページの「マルチデバイス対応(レスポンシブ化)」
    (3)美味しさと探しやすさを両立したデザイン詳細は下記よりご覧ください。
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000226.000001653.html

    おとりよせネットは、2025年3月にsecondz digital株式会社が発表した「AI参照元サイト調査(EC・通販業界編)」(※1)において、数あるEC・プラットフォームの中でAI検索時の参照元として国内第21位にランクインしており、今後もユーザー視点でのサービス向上はもちろん、AI検索時代に最適なサイト作りを目指してまいります。
    (※1)https://www.ai-land.co.jp/press/p-otoriyosenet/25995

    ■おとりよせネットについて( https://www.otoriyose.net/ )
    日本最大級のお取り寄せレビューサイト。モニター審査によるユーザーの口コミがジャンル・シチュエーションごとに検索出来るほか、料理研究家やフードライターなど「お取り寄せの達人」の推薦コーナー、季節イベントに連動した特集コーナーなどを展開。全国各地の「光る逸品」をお持ちのオンラインショップ様の集客及び売上アップ、ブランディング・PR支援を行っています。

    ■ アイランド株式会社
    「フーディストサービス」「おとりよせネット」「朝時間.jp」などのサービスをはじめ、イベントスペース「外苑前アイランドスタジオ」を運営しています。これまでありそうでなかった「こんなサービスがあったら、自分たちもみんなも嬉しい」サービスを考え、日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。
    <会社概要>
    商号  : アイランド株式会社
    代表者 : 代表取締役 粟飯原 理咲
    所在地 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F
    事業内容:
    ・「おとりよせネット」「フーディストノート」「朝時間.jp」など、ライフスタイルメディアの運営
    ・料理インフルエンサープロモーション/料理インフルエンサーマーケティング事業
    ・食品ECサイト(オンラインショップ)の集客・販促支援、食を軸にした地域創生支援事業
    ・食品・飲料ブランドの公式SNS運用サポート
    ・キッチン雑貨やお取り寄せグルメなどを販売するオンラインストア「Aima」運営
    ・五感で楽しむ推し活イベントのプロデュース「推しタメ」事業
    URL  :https://www.ai-land.co.jp/

  • 【アーカイブ動画】「2026年上半期トレンド料理ワード」から読み解く 食品SNS運用のためのマーケティングセミナー動画の配布開始 〜約500万人のSNSフォロワーデータを元に食関連メーカーが 今すぐ実践できる「トレンド掛け合わせ手法」を解説〜

    約3万人の「フーディスト®(料理インフルエンサーや料理クリエイター)」が参加する、日本最大級の料理インフルエンサープラットフォーム「フーディストサービス( https://foodist-service.jp/ 運営:アイランド株式会社)」は、2026年6月9日にオンラインセミナー「『2026年上半期トレンド料理ワード』から読み解く、食品SNS運用のためのマーケティングセミナー」を開催いたしました。食品・飲料メーカーの担当者を中心に、視聴満足度92%となった本セミナーのアーカイブ動画を、本日より期間限定で無料配布いたします。

     

    食品・飲料をはじめとする食関連メーカーのSNS運用において、生活者の最新トレンドをタイムリーに企画へ反映することは、認知拡大やファン獲得、フォロワー満足度向上における重要なポイントとなっています。

    本セミナーは、同サービスが発表した「2026年上半期トレンド料理ワード大賞」の解説に加え、月間約1,000万imp・公式SNSフォロワー約500万人を擁する料理メディア及びコミュニティ「フーディストノート」の実データに基づいた分析結果を公開。料理に関心の高いユーザーの最新動向と、自社公式SNSの投稿クリエイティブへの具体的な掛け合わせ手法について解説しています。

    ■アーカイブ視聴の概要・お申し込み方法
    視聴をご希望の方は、下記の専用フォームより必要事項をご入力ください。ご登録いただいたメールアドレス宛に、担当者より視聴用URLをお送りいたします。

    ・お申し込み専用フォーム:https://www.ai-land.co.jp/contact-survey22/
    ・無料配布期限:2026年11月5日(木)まで

    ※注意事項
    ・同業他社の方への配布はお断りさせていただく可能性がございます
    ・食関連メーカー(食品・飲料・調理器具など)などの法人の方を対象としております。個人の方のお申込みはご遠慮ください

    ■本セミナーの主な内容(プログラム)
    ・2026年上半期トレンド料理ワード大賞の解説
    ・「フーディストノート」公式SNSの投稿から見るユーザー動向の分析
    ・食関連メーカーが自社SNSにトレンドを組み込むための具体的な手法の紹介
    ・下半期に向けたトレンド掛け合わせ投稿のヒントを紹介

    ■このような方におすすめです
    ・「2026年上半期料理トレンド」を知りたい方
    ・自社商品と最新トレンドの具体的な掛け合わせ方を知りたい方
    ・トレンドを取り入れたいが、企画や撮影にかけるリソース不足に悩んでいる方
    ・食品・飲料メーカーでSNSマーケティング、PR、商品企画を担当されている方

    ■オンラインセミナー視聴者から寄せられた声
    ・上期の流行の分析など改めて詳しく聞けて、振り返ることができました
    ・非常にわかりやすい説明でした
    ・今後のレシピ発信では、ぜひ本セミナーで紹介いただいた料理トレンドを組み込みながら制作できればと思いました
    ・有用な情報をありがとうございました

    ■アイランド株式会社が提供する「公式SNS運用サポート」について
    食品・料理・暮らし領域に特化したSNS運用支援を行っています。約3万人の料理インフルエンサーネットワークと自社メディアの運用知見を活かし、コンセプト設計からリール動画制作、インフルエンサー施策まで、一気通貫で企業の発信をサポートしています。

    <公式SNS運用サポートプランについて>
    • 料理インフルエンサー/料理クリエイター「フーディスト®」登録者数 30,000名以上
    • 弊社公式SNS総フォロワー規模700万人超
    • 食品・飲料・地域ブランドでの公式SNS支援実績多数
    SNS運用サポートサービスのご紹介:https://www.ai-land.co.jp/snsmanagement/
    お問い合わせ:https://www.ai-land.co.jp/contact-snsinfo/

    ■(※)「フーディスト®」及び「フーディストサービス」について
    「フーディスト®」とは、弊社にフーディスト®会員として登録する、「ブログやInstagram、XなどのSNSで日々料理や食について積極的に発信する料理インフルエンサー・料理クリエイター」の方々です。
    「フーディストサービス」は、日本最大級の料理インフルエンサーネットワークです。約3万人の料理インフルエンサー「フーディスト®」とともに、料理メディア及びコミュニティ(フーディストノート)を運営しています。 また、企業向けに料理インフルエンサーとのマッチングを行う「フーディストナビ」「フーディストパーク」では、フーディストとクライアントとのコラボレーションを企画・提案しています。※フーディスト®はアイランド株式会社の商標登録です。

    <フーディストサービス運営メディア&コミュニティ>
    ・フーディストサービス
    https://foodist-service.jp/
    ・フーディストノート
    https://foodistnote.recipe-blog.jp/

    ■アイランド株式会社について
    「フーディストサービス」「おとりよせネット」「朝時間.jp」などのサービスをはじめ、イベントスペース「外苑前アイランドスタジオ」を運営しています。これまでありそうでなかった「こんなサービスがあったら、自分たちもみんなも嬉しい」サービスを考え、日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。
    <会社概要>
    商号  : アイランド株式会社
    代表者 : 代表取締役 粟飯原 理咲
    所在地 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F
    資本金 : 1,600万円
    事業内容: ・「おとりよせネット」「フーディストノート」「朝時間.jp」など、ライフスタイルメディアの運営事業
    ・料理インフルエンサープロモーション/料理インフルエンサーマーケティング事業
    ・食品ECサイト(オンラインショップ)の集客・販促支援、食を軸にした地域創生支援事業
    URL:https://www.ai-land.co.jp/

  • 2026年上半期お取り寄せランキング発表 贈る楽しさ、自宅で味わう特別感が支持される傾向に。ご褒美スイーツや本格グルメが上位

    2026年上半期お取り寄せランキング発表 贈る楽しさ、自宅で味わう特別感が支持される傾向に。ご褒美スイーツや本格グルメが上位

    アイランド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:粟飯原理咲)が運営するお取り寄せのレビューサイト「おとりよせネット( https://www.otoriyose.net/ )は、この度、スイーツジャーナリストや食のコンサルタントなど、食の専門家として同サイトで活躍する「お取り寄せの達人」が紹介したお取り寄せ商品のアクセス集計をもとに、2026年上半期「お取り寄せの達人」が薦めるお取り寄せランキングを発表いたしました。

    本ランキングは、おとりよせネットの人気連載「お取り寄せの達人のおすすめ」で、2025年11月1日〜2026年4月30日に紹介された全56商品の中から、PC・スマートフォンサイトのアクセス数をもとに、「スイーツ部門」「グルメ部門」の上位商品を選出したものです。

    ■スイーツ部門 総評 おとりよせネット編集部 笹田 幸利
    ~贈る楽しさと自分へのご褒美感を備えた、華やかな実力派スイーツ~
    スイーツ部門では、見た目の華やかさやギフト性に加え、素材や作り手のこだわりが伝わる商品が上位に並びました。花束のように贈れるロリポップ型の「ポップショコラ詰め合わせ」、福井県の老舗が地元銘菓・羽二重もちとバウムクーヘンを組み合わせた「羽二重結びバウム」、誕生石をモチーフにした12種のフレーバーが楽しめるバターサンド「ジュエルサンド」、シェフが培ってきたチョコレートの技術を注ぎ込み、誕生から10周年を迎えたチョコレートケーキ「トレゾー・ナチュール」、そしてBean to Barのクラフトチョコレートを練り込んだ「バウムクーヘンショコラ ハード」など、どれも贈った瞬間に会話が弾む“語れるスイーツ”です。

    バレンタインや春のギフトシーズンが重なった今期、特に価格高騰が続くカカオを使ったチョコレート系商品が3品を占めたことも特徴となりました。

    1位:ポップショコラ詰め合わせ 12本/Normandie Chocolate(ノルマンディーショコラ)
    達人:加藤ちえ(WEBライター)
    地域:静岡県
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0011/44346
     
     
     
     
     
     
    2位:羽二重結びバウム 10個入り/西洋菓子倶楽部
    達人:平岩理緒(スイーツジャーナリスト)
    地域:福井県
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0014/44471
     
     
     
     
     
     
    3位:ジュエルサンド 12個入/Bijewellparfait(ビジュエルパフェ)
    達人:里井真由美(フードジャーナリスト)
    地域:広島県
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0054/43993
     
     
     
     
     
     
    4位:トレゾー・ナチュール/クリオロ
    達人:市川歩美(ショコラコーディネーター・チョコレートジャーナリスト)
    地域:東京都
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0038/44574
     
     
     
     
     
     
    5位:カカオ菓子suminoza バウムクーヘンショコラ ハード/ショコラナビ
    達人:下井美奈子(スイーツコーディネーター)
    地域:東京都
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0002/44447
     
     
     
     
     
     
     
     
    ■グルメ部門 総評 おとりよせネット編集部 笹田 幸利
    ~“外食気分”と“日常の満足感”を両立する、個性派グルメが上位に~
    グルメ部門では、自宅での食事を手軽に格上げしてくれる商品が上位に並びました。
    福岡名物の鯖と辛子高菜を組み合わせた「焼鯖辛子たかな」、昨今人気を集める「麻辣湯」の専門店の味を自宅で楽しめる「おうちでチーパオ」、ミシュランガイドのビブグルマンにも掲載された実力店が作る京餃子と京焼売の「亮昌 お試しセット」、フランスの美食ガイドでも評価された循環農法で育てたほろほろ鳥を使用した「ハム&ソーセージ&手羽燻製セット」、そして味噌屋が玉ねぎ麹の力を活かして作る「玉ねぎ麹ハンバーグ」など、個性豊かなラインアップです。

    長く続く物価高を背景に食費への意識が高まるなか、ただ安さを求めるのではなく、自宅で専門店や地域の味を楽しめる商品へのニーズが高まっています。日々の食卓に小さな驚きや満足感をもたらす商品に支持が集まっていることがうかがえます。

    1位:焼鯖辛子たかな 130g/味市春香なごみ
    達人:長船クニヒコ(おかわりJAPAN 主宰)
    地域:福岡県
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0045/44262
     
     
     
     
     
     
    2位:おうちでチーパオ 4食(2食分×2袋)/七宝麻辣湯(チーパオマーラータン)
    達人:白木あきこ(ウェルネスフードクリエーター)
    地域:東京都
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0019/43929
     
     
     
     
     
     
     
    3位:亮昌 お試しセット/ぎょうざ処 亮昌(ぎょうざどころ すけまさ)
    達人:塚田亮一(東京餃子通信 編集長)
    地域:京都府
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0047/44577
     
     
     
     
     
    4位:ほろほろ鳥 ハム&ソーセージ&手羽燻製セット/ほろほろ鳥の専門店 石黒農場
    達人:嶋啓祐(フードビジネスデザイナー)
    地域:岩手県
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0023/44578
     
     
     
     
     
     
    5位:玉ねぎ麹ハンバーグ 5個セット/カネジュウ食品
    達人:松浦達也(フードアクティビスト/ライター/編集者)
    地域:静岡県
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/om0052/44372
     
     
     
     
     
     
     
    ■ ランキング概要
    おとりよせネット2026年上半期「お取り寄せの達人」が薦めるお取り寄せランキング
    集計期間:2025年11月1日〜2026年4月30日
    おとりよせネット「お取り寄せの達人」紹介商品アクセス集計調べ
    https://www.otoriyose.net/tatsujin/

    ■おとりよせネットについて
    日本最大級のお取り寄せレビューサイト。モニター審査によるユーザーの口コミがジャンル・シチュエーションごとに検索出来るほか、料理研究家やフードライターなど「お取り寄せの達人」の推薦コーナー、季節イベントに連動した特集コーナーなどを展開。全国各地の「光る逸品」をお持ちのオンラインショップ様の集客及び売上アップ、ブランディング・PR支援を行っています。

    ・URL
    https://www.otoriyose.net/
    ・おいしいマルシェ
    https://marche.otoriyose.net/
    ・公式X
    https://twitter.com/otoriyosenet
    ・公式Instagram
    https://www.instagram.com/otoriyose_net/
    ・公式YouTubeチャンネル「至福のお取り寄せチャンネル」
    https://www.youtube.com/channel/UC6oW0o9SVN6YMTL2xKCxdTA

    ■おとりよせネットへの掲載について(食品EC企業様)
    全国の食品EC店舗様にご登録をいただけます。詳しくはサービス紹介ページをご覧ください。
    https://www.otoriyose.net/shop/

    ■ アイランド株式会社
    「フーディストサービス」「おとりよせネット」「朝時間.jp」などのサービスをはじめ、イベントスペース「外苑前アイランドスタジオ」を運営しています。これまでありそうでなかった「こんなサービスがあったら、自分たちもみんなも嬉しい」サービスを考え、日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。

    <会社概要>
    商号  : アイランド株式会社
    代表者 : 代表取締役 粟飯原 理咲
    所在地 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F
    事業内容:
    ・「おとりよせネット」「フーディストノート」「朝時間.jp」など、ライフスタイルメディアの運営
    ・料理インフルエンサープロモーション/料理インフルエンサーマーケティング事業
    ・食品ECサイト(オンラインショップ)の集客・販促支援、食を軸にした地域創生支援事業
    ・食品・飲料ブランドの公式SNS運用サポート
    ・キッチン雑貨やお取り寄せグルメなどを販売するオンラインストア「Aima」運営
    ・五感で楽しむ推し活イベントのプロデュース「推しタメ」事業
    URL  :https://www.ai-land.co.jp/

  • 大賞は「麻辣湯」!ゆる腸活から魔改造レシピまで 2026年上半期トレンド料理ワード大賞&注目5選を発表 ~キーワードは「味わうだけでなく楽しむ食のエンタメ化」~

    大賞は「麻辣湯」!ゆる腸活から魔改造レシピまで 2026年上半期トレンド料理ワード大賞&注目5選を発表 ~キーワードは「味わうだけでなく楽しむ食のエンタメ化」~

    約3万人の「フーディスト®(料理インフルエンサーや料理クリエイター)」が参加する、日本最大級の料理インフルエンサープラットフォーム「フーディストサービス( https://foodist-service.jp/ 運営:アイランド株式会社)」は、2026年上半期にInstagramやXなどのSNS、自社メディア「フーディストノート」で話題になった料理関連ワードをもとに、ユーザーアンケートを実施。その結果をもとに「2026年上半期トレンド料理ワード大賞」として8点を発表しました。

    大賞には、昨今SNSでブームとなり専門店も増えている「麻辣湯」が選ばれました。また、今年4月に指定野菜に追加された「ブロッコリー」、頑張りすぎない「ゆる腸活」がランクインするなど、日々の食卓の変化を反映する結果となっています。無理なく続けられるヘルシー志向と、刺激やエンタメ性を楽しむトレンドが共存していることがうかがえます。

     

    ▶▶ショート動画にてランキングの一部を紹介中です https://youtu.be/twK6AqxA21

    <2026年上半期トレンド料理ワード大賞結果>

    キーワードは「味わうだけでなく楽しむ食のエンタメ化」

    大賞:麻辣湯
    2位:ブロッコリー
    3位:ゆる腸活

    <注目5選>

    SNS発のスイーツや新たな食の楽しみ方を象徴するような5つのキーワードをピックアップ

    ・ドバイチョコ餅
    ・背徳グルメブーム
    ・焼けるレンジ調理器
    ・”●●さん信じてるからな”ミーム
    ・魔改造レシピ

    ■総括 フーディストサービス統括リーダー 久永千恵
    止まらない物価上昇に加え、イラン情勢の緊迫化による原油価格の上昇や物流・供給面への不安も広がった2026年上半期。生活防衛意識が高まる中で、日々の食卓や料理トレンドにはどのような変化が見られたのでしょうか。フーディストたちが注目したキーワードから、その潮流を読み解いていきます。

    上半期の大賞に輝いたのは「麻辣湯」です。昨年から続くブームがさらに加速し、麻辣湯専門店は全国に普及、4年前と比べ10倍以上(※)に拡大しています。またスーパーなどの店頭ではカップ麺をはじめ、冷凍食品、コンビニ総菜など麻辣湯味の商品が続々登場し、市場を席巻しています。本格四川系の刺激を楽しみつつ、初心者でも食べやすい点や好きな具材を選ぶ“選択型グルメ”として若い世代から支持を得ており、定期的に食べたくなる中毒性も人気の理由です。フーディストからも「自分好みに具材をカスタマイズできる楽しさがある」「家でも麻辣湯の素を使ってよく作っている」といった声があがっており、定番化の兆しが見えます。

    ※熱狂は続くのか、それとも定番へ。第2次麻辣湯ブームの“その後”
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000043858.html

    今年4月、指定野菜に追加された「ブロッコリー」は2位にランクイン。調理が簡単で食べ応えがあり、冷凍食品や作り置き需要とも相性が良く、家庭の定番食材とされています。また高栄養で健康志向の方にも支持されており、SNSでもブロッコリーを主役にしたバラエティ豊かなレシピが増えてきています。また石川県の農家・安井ファーム(※)のブロッコリー愛があふれるSNS投稿も話題となっており、フーディストからは「パック野菜の新商品を販売するメーカーが増えた」「農家さんの投稿をよく見かけさらにブロッコリーが好きになった」という声が届きました。

    ※安井ファーム公式SNS
    https://x.com/yasuifarm
    https://www.threads.com/@yasuifarm_official

    3位の「ゆる腸活」は、頑張りすぎなくていい健康習慣という点が共感を集めたようです。睡眠や免疫など日々のコンディションを整えたいというニーズに加え、美容への関心も追い風となり、腸活はここ数年で生活に取り入れやすい健康習慣として定着しています。 さらにヨーグルトや飲料、スープなど腸活関連の市販品が増え(※)身近になったことで、そのハードルも下がってきています。フーディストからは「がっつり腸活をするのは大変だができる範囲で健康管理がしたい」といった声が寄せられており、気軽に身体を整えられるという点が人気の理由と言えそうです。

    ※乳酸菌など関連受理品800品突破(健康博覧会)
    https://www.this.ne.jp/news/18983/

     

    <結果詳細>

    大賞:麻辣湯

    具材や辛さを自由に選べるカスタマイズ性とヘルシー志向・個食ニーズにマッチし人気に。今年は専門店の増加や商品化で身近になり、SNSでの投稿のしやすさも後押しして日常食として定着している。
    (参考)https://x.gd/0C8ag

    <ユーザーコメント>
    ・外食からお家で楽しむものに変化したような気がする(50代・女性)
    ・お家でも麻辣湯の素を使ってよく作ります。家族も大好きなメニューです(50代・女性)
    ・見た目も映えるため、SNSで話題になったのも納得です(30代・女性)
    ・シビ辛で美味しい。冬はもちろん夏も楽しめる(40代・女性)

    2位:ブロッコリー

    2026年4月に新たに指定野菜に追加され、注目度が上昇。高たんぱく・低脂質で栄養価も高く、筋トレやボディメイク需要の高まりとともに、SNSでもこれまで以上に多くのレシピが投稿されるようになった。
    (参考)https://x.gd/isidU

    <ユーザーコメント>
    ・レシピを発信すると反響が大きいので、注目度の高さがうかがい知れる(40代・女性)
    ・指定野菜に追加されてからよく耳にするようになった。もともと好きなので色々なレシピが気になる(50代・女性)
    ・指定野菜となって価格も安定しそうで使いやすい(50代・女性)

    3位:ゆる腸活

    近年続く腸活ブーム。コンビニや飲食店でも手軽に腸活フードが入手できるようになり、ストイックにならず“ついでに整える”手軽さで支持が広がっている。
    (参考)https://x.gd/PdixXE

    <ユーザーコメント>
    ・腸活にハマりました。 気持ちよく続けている(30代・女性)
    ・腸活を意識した書籍やSNS投稿などを見かける機会が増えたように感じる(30代・男性)

     

    ■2026年上半期トレンド料理ワード大賞・注目の5選

    ドバイチョコ餅

    爆発的人気を誇った「ドバイチョコ」をアレンジした、もちもち×ザクザク食感の韓国発祥の進化系スイーツ。ドバイチョコの人気を背景にSNSで話題化。日本でも注目され、コンビニでも販売が広がっている。

     

    背徳グルメブーム

    「デカ盛り・濃い味」など高カロリー食品への需要が拡大した現象。ストレス発散やご褒美消費として“罪悪感込みで楽しむ”ニーズが背景にあり、企業も商品化を進めている。

     

     

    焼けるレンジ調理器

    電子レンジで焼き目まで再現できる調理器具が登場し、なかでもレンジメートをきっかけに注目が拡大。温め中心だったレンジ調理が焼く工程も担える手軽さや、洗い物の少なさ、ほったらかし調理の便利さから普及している。

     


    “●●さん信じてるからな”ミーム

    SNSで活躍する料理家の味覚を全面的に信頼し、調理に挑む際の通称として話題に。「この人のレシピなら絶対美味しいはず」という信頼と期待を、ユーモアを交えて表現する言い回しとして広まった。

     

    魔改造レシピ

    カップ麺や市販の商品を大胆にアレンジする“魔改造”レシピがSNSで投稿される。完成品にひと手間加えて別料理に再構築する発想が支持され、企業も関連商品を展開しトレンド化。

     

     

    ■2026年下半期の料理関連トピックス

    世界的スポーツイベントや新施設の開業など明るい話題が増えそうな2026年下半期。一方で、ナフサ不足による資材供給への影響など、不安材料も見込まれています。そんな背景の中で、下半期は「整えながら楽しむ食」が注目を集めそうです。

    ・ナフサ不足で広がる!備える食の需要

    中東情勢の影響によるナフサ不足で、食品業界では包装資材や物流コスト上昇への懸念が高まっています。今後はラベルレス商品や簡易包装、大容量化など実用性を重視した商品開発や購買行動が、今後さらに広がるとみられます。また、値上げや供給不安への備えから、保存が効く食材や冷凍しやすい料理、少ない材料で作れるメニューへの関心も広がっています。さらに、少ない材料で作れるワンパン料理やかさ増しレシピなど、家計負担を抑えながら満足感を得られる食スタイルへの支持も高まりそうです。 不安定な時代の中で「無理なく備える食」が重要なキーワードの一つになりそうです。

     

    ・猛暑で進化!“冷やしメニューの主食化・機能性化”

    今夏も猛暑が予測される中、夏の食卓では“冷やしメニュー”は新たな価値を備えながら進化を続けています。これまで冷たい料理は「食欲がない時の簡易メニュー」という印象がありましたが、近年は栄養バランスや機能性を兼ね備えた“主食化”が進行。発酵食品やスパイスを取り入れた冷やし麺、野菜をたっぷり使ったワンボウルメニューなど、おいしく体調を整える冷やし料理への関心が高まっています。また「火を使いたくない」「調理時間を減らしたい」という省熱ニーズとも相性が良く、レンジ調理や冷蔵ストック活用も拡大。冷やし料理は健康・時短・猛暑対策を支える新たな食の定番として広がりつつあります。

     

    ・ポスト麻辣湯で注目!ネオ中華ブーム

    麻辣湯の人気をきっかけに、シビ辛系の料理やネオ中華への関心は一段と高まるとみられます。近年は花椒の香りや発酵感、薬膳要素など「奥行きのある辛さ」が人気に。麻辣香鍋や酸辣湯、スパイス担々麺など“整う刺激”を楽しめるメニューが増加しています。また、洗練された内装やカスタム性を備えた「シビ辛×おしゃれ化」も進行中。SNSでは具材選びやアレンジ投稿が拡散されており、麻辣湯以降のネオ中華への広がりは今後も続くと予想されます。

     

    ・ゆる健康で進む!セルフコンディション習慣


    健康志向が高まる一方で、近年は“頑張りすぎない健康管理”への注目が集まっています。特に「高たんぱく×低ストレス」や血糖値ゆる対策は、我慢ではなく“なんとなく調子がいい”を重視するスタイルとして人気に。ギリシャヨーグルトや高たんぱくスープ、もち麦ごはんなど、日常に無理なく取り入れられる食品も増えています。SNSでも「眠くなりにくい」「食後がラク」といった体感型の投稿が広がっており「おいしく整える」を軸としたセルフコンディション需要は、今後も拡大が続くとみられます。

     

     

    ■【オンラインセミナー開催】食品メーカーのSNS・マーケティング担当者様対象
    「2026年上半期トレンド料理ワード」から読み解く、食品SNS運用のためのマーケティングセミナー
    本企画で選出された「トレンド料理ワード大賞」の解説とともに、「フーディストノート」のSNS反響データを交えて、食品メーカー様が自社のSNS運用にすぐ活かせるトレンドの取り入れ方や、具体的な実践手法をわかりやすく解説するオンラインセミナーを開催いたします。

    【日時】
    2026年6月9日(火)14:00~15:00
    【開催方法】
    Zoomウェビナー
    【参加費】
    無料
    【応募・詳細】
    https://peatix.com/event/5032427

     

    ■トレンド料理ワード大賞 選定方法について

    本発表は、フーディストサービスが運営する「フーディストノート」および公式SNSにおける、2026年上半期の検索数や投稿数などをもとに注目された料理関連ワードを抽出。さらに、ユーザーを対象に実施した「2026年上半期の料理トレンドを振り返るアンケート」の結果を踏まえ、編集部にて選定・決定したものです。

    <2026年上半期の料理トレンドを振り返るアンケート概要>
    調査方法  :フーディストサービスにてユーザーアンケートを実施
    回答者詳細:・性別 男性16% 女性83% 回答しない1%
    ・年代 20代7% 30代23% 40代23% 50代30% 60代以上17%
    有効回答 :214名
    アンケート実施期間:2026年5月14日~5月22日正午


    ■(※)「フーディスト®」及び「フーディストサービス」について
    「フーディスト®」とは、弊社にフーディスト®会員として登録する、「ブログやInstagram、XなどのSNSで日々料理や食について積極的に発信する料理インフルエンサー・料理クリエイター」の方々です。
    「フーディストサービス」は、日本最大級の料理インフルエンサーネットワークです。約3万人の料理インフルエンサー「フーディスト®」とともに、料理メディア及びコミュニティ(フーディストノート)を運営しています。 また、企業向けに料理インフルエンサーとのマッチングを行う「フーディストナビ」「フーディストパーク」では、フーディストとクライアントとのコラボレーションを企画・提案しています。※フーディスト®はアイランド株式会社の商標登録です。

    <フーディストサービス運営メディア&コミュニティ>
    ・フーディストサービス
    https://foodist-service.jp/
    ・フーディストノート
    https://foodistnote.recipe-blog.jp/
    ・フーディストパーク
    https://foodist-service.jp/park
    ・フーディストナビ
    https://foodistnavi.jp/

     

    ■アイランド株式会社について
    「フーディストサービス」「おとりよせネット」「朝時間.jp」などのサービスをはじめ、イベントスペース「外苑前アイランドスタジオ」を運営しています。これまでありそうでなかった「こんなサービスがあったら、自分たちもみんなも嬉しい」サービスを考え、日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。

    <会社概要>
    商号  : アイランド株式会社
    代表者 : 代表取締役 粟飯原 理咲
    所在地 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F
    資本金 : 1,600万円
    事業内容: ・「おとりよせネット」「フーディストノート」「朝時間.jp」など、ライフスタイルメディアの運営事業
    ・料理インフルエンサープロモーション/料理インフルエンサーマーケティング事業
    ・食品ECサイト(オンラインショップ)の集客・販促支援、食を軸にした地域創生支援事業
    URL:https://www.ai-land.co.jp/

  • 食品に特化「ふるさと納税ごちそうアワード」第2回が始動 ~おとりよせネット×LOCUS BRiDGEで地域の工夫に光を当てる、11/12表彰式~

    食品に特化「ふるさと納税ごちそうアワード」第2回が始動 ~おとりよせネット×LOCUS BRiDGEで地域の工夫に光を当てる、11/12表彰式~

    アイランド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:粟飯原理咲)が運営する日本最大級のお取り寄せレビューサイト「おとりよせネット」は、地域創生支援に取り組む合同会社LOCUS BRiDGE(本社:埼玉県北本市、代表:黒瀬啓介・林博司)との共催企画「ふるさと納税ごちそうアワード2026」を開催いたします。

    昨年スタートした本アワードは、ふるさと納税の食品を対象にした返礼品の中から、見た目・味・ストーリーに魅力がある”語りたくなる返礼品”に光を当てることを目的に評価し表彰する年に一度のアワード企画です。6月1日より本年のエントリー受付を開始、1次審査、最終審査会(実食)を経て、11月12日東京・外苑前にて授賞式を開催予定です。


    ■「ふるさと納税ごちそうアワード2026」特設サイト

    https://furusato-tax-award.com/

    ■「ふるさと納税ごちそうアワード」実施の背景と第2回への想い
    地域の持続的なまちづくりを支える大切な仕組みとして定着している、ふるさと納税。本アワードは、返礼品の中でも特にユーザーとの接点が強く、ストーリーが伝わりやすい「食品」に焦点を当て、味や見た目、地域資源を活かした丁寧なものづくりといった“語りたくなる魅力”に光を当てるべく、2025年に創設しました。
    20年以上にわたり地域産品を発信してきた「おとりよせネット」は、ふるさと納税の返礼品にもお取り寄せ品と同様の「作り手の熱意」や「地域の背景」があると考えています。本アワードでは、地方創生支援に実績を持つLOCUS BRiDGEと連携し、長年の食品通販支援で培った独自の視点を活かし、味や品質の評価にとどまらず、その背景にある地域や作り手の想いを発信し、支援の輪をさらに広げていくことを目指しています。

    (参考)「ふるさと納税アワード2025」授賞式の様子
    https://furusato-tax-award.com/archive/2025

    ■ふるさと納税 ごちそうアワード2026 概要およびエントリー受付概要
    ※内容は一部変更になる可能性がございます。詳細・最新情報はHPをご確認ください

    募集期間 2026/06/01(月)〜2026/08/25(火)23時59分まで
    参加費 1品 33,000円(税込)
    ※1自治体につき15品まで応募可能(同カテゴリ3品まで)
    エントリー方法 特設ページ内の応募フォーム
    https://furusato-tax-award.com/

    応募対象者 ・自治体
    ・ふるさと納税関連事業者(地域の事業者 ・生産者、地域商社、中間事業者など)
    共通応募条件 ・地域の未来のための取り組みであること
    ・ふるさと納税の返礼品として現在提供していること
    ・1自治体につき15品まで応募可能(同カテゴリ3品まで)
    審査対象カテゴリ ・肉
    ・魚介
    ・野菜、果物、米
    ・和洋スイーツ
    ・飲料、酒類
    審査の流れ ・1次審査会:2026年8月末[ノミネート返礼品の決定]
    ・最終審査会:2026年9月中旬[受賞返礼品の決定]
    ・表彰式:2026年11月12日 in 東京都渋谷区(アイランド株式会社内スタジオ)
    [受賞者の表彰・コメント、交流会]
    ※表彰式は一部受賞者のみで実施させていただく予定です
    表彰 ・総合大賞
    ・準大賞
    ・各部門賞
    ・審査員特別賞 など
    審査基準について 「ふるさと納税ごちそうアワード」では、返礼品そのものの品質や魅力に加え、ふるさと納税ならではの視点である事業者・生産者の想いや工夫、梱包・パッケージを含めた審査、さらに、寄付金の使い道の報告などふるさと納税という一連の寄付体験としての設計に至るまで、地域の持続的なまちづくりに向けた取り組みを総合的に審査・表彰します。
    1次審査の内容 応募いただいた返礼品ページの内容をもとに、事務局が審査を行います。
    最終審査の内容 返礼品の実物を実食・確認し、審査員と事務局が審査を行います。

     

    参加特典
    【特典01】返礼品ページに対して事務局から簡単なフィードバックを提供
    【特典02】おとりよせネットへの掲載
    ・テキスト広告 2回分(全事業者様対象)
    ・モニター審査 1回分(新規登録事業者様対象)
    【特典03】アワード特設サイトへの掲載

    受賞特典
    【特典01】受賞ロゴの使用権を付与
    【特典02】トロフィーの授与
    【特典03】おとりよせネットにてショート動画の制作
    ※総合大賞・準大賞・各部門大賞(金賞)までが対象となります
    ※構成等は運営事務局にお任せとなり、別途商品情報やイメージ画像の提供をいただきます
    【特典04】PRTIMESでの発信(主催2社より)
    【特典05】おとりよせネットでの記事化
    【特典06】サカナプロダクションによる記事作成(総合大賞 受賞のみ)
    【特典07】各種ふるさと納税ポータルサイトへの掲載(予定)

    審査員紹介
    本アワードでは、ふるさと納税業界・グルメ・ECの第一線で活躍する専門家が審査を担当します。


    安達知洋(楽天グループ株式会社 ふるさと納税事業部 地域コンサルティング課ヴァイスシニアマネージャー)
    2007年楽天グループに新卒入社。楽天市場のECコンサルタントとして約10年にわたり出店店舗の売上アップや伴走サポートに従事。2018年からは、地域創生事業にてふるさと納税を通じた地方自治体の寄付額向上や地域経済活性化支援に注力。3人娘の父。趣味は白米に合うおかずを探すこと。

     

     


    加藤 秀樹(株式会社アイモバイル 執行役員 事業企画本部 本部長)
    2004年、インターネット広告代理店にてEC、保険、不動産ディベロッパーをはじめとしてメディアプランニングの企画・立案に携わる。その後スマートフォンアプリ会社の立ち上げなどを経て2013年株式会社アイモバイル入社。2014年事業企画本部長。ふるさと納税サイト「ふるなび」を立ち上げ2017年同社執行役員。全国約1,400を超える自治体と契約を行い、ふるさと納税の支援事業を行う。

     

    堀 匡俊(株式会社トラストバンク チョイス事業本部 自治体支援担当)
    2016年、島根県大田市役所へ入庁。上水道、企画、定住、交通、ふるさと納税等の業務に従事。2020年、株式会社トラストバンク入社。日本初のふるさと納税ポータルサイト「ふるさとチョイス」の活用を通じて、ふるさと納税制度の意義を自治体と一緒に考えて行動するをモットーに掲げる。ふるさとチョイスの顔として、これまでに1,000名以上の自治体職員・事業者との関りを持ち、新プロジェクトの立ち上げ・お礼の品の磨き上げ・業務課題を解決するコンサルテーション等を経験。

     

    ながさき 一生(株式会社さかなプロダクション代表取締役フェロー 東京海洋大学講師)
    漁師の家に生まれ、築地市場の卸を経て独立。水産・食分野において流通、商品開発、地域ブランディングに幅広く関わる。ふるさと納税では、専門家による返礼品紹介の第一人者として、魚介類を中心に各分野の専門家と連携し、ポータルやメディアで多数の記事監修・制作を手がける。ふるさと納税の開始初期から関わり、制度の認知向上や自治体・事業者支援、コンテスト運営、登壇などを通じて健全な制度の発展を後押ししている。著書『魚ビジネス』『寿司ビジネス』等多数。

     


    aiko*(お取り寄せ生活研究家)
    料理研究家の母の影響で「食べる」楽しみや大切さを自然に学び、お取り寄せが生活の中に溶け込んだ環境で育ち、20歳過ぎから自分でもお取り寄せ生活を開始。結婚後は横浜で、毎日のようにお取り寄せを楽しむ日々。自分が感じた「美味しい」、お取り寄せ生活の楽しさをひとりでも多くの友人たちに伝えたい、一緒に共有したい、という思いで、ブログ・雑誌・ラジオ・セミナーなどで活動中。

     


    小倉 朋子(食の総合コンサルタント・食輝塾主宰)
    フードプロデューサー・大学講師・食輝塾主宰・日本箸文化協会代表。飲食店、企業のプロデュース、メニュー開発、食事マナー、トレンド、食文化、ダイエット、食育まで専門分野は多数。食から凛と生きる教室「食輝塾」主催。TV・ラジオにもレギュラー出演。著書ベストセラー『世界一美しい食べ方のマナー』ほか多数。新刊『日本語と英語でわかる!もっと知りたくなる日本 和食』(秀和システム)。

     


    平岩 理緒(スイーツジャーナリスト)
    スイーツ情報WEB「幸せのケーキ共和国」主宰。スイーツジャーナリストとして全国銘菓に精通し、TV・雑誌等各メディアで発信。「Yahoo!」ニュースエキスパートや「All About」スイーツガイドも務める。イベント企画や司会、企業や自治体のスイーツ開発など幅広く活動。セミナーや製菓系学校での講師も務める。TVチャンピオン「デパ地下グルメ選手権」優勝。著書に『東京最高のパティスリー』(ぴあ)、『まんぷく東京 レアもの絶品スイーツ』(KADOKAWA)等。『厳選スイーツ手帖』・『厳選ショコラ手帖』(世界文化社)を監修。

     


    阪上 博則(政策監兼成長戦略担当理事)
    泉佐野市初の民間出向としてLCCのPeachへ。人気返礼品ピーチポイントの取組みのプロジェクトリーダーを担当。市に帰職後は、一貫してふるさと納税を担当。出向先での経験を活かし、平成29年度には、全国初の寄附額100億円超えを達成し、全国初の三年連続日本一を達成する。その後、不指定をめぐって国を提訴。令和2年6月に最高裁で逆転勝訴し翌年7月に制度に復帰。これまでの累計寄附額は、1500億円を超える。

     


    野見山 修一(都城市 ふるさと納税部ふるさと納税課 課長)
    2014年、対外的PRを目的に、特産「肉と焼酎」に特化した返礼品で都城市のふるさと納税を刷新。2016年、事業者による「都城市ふるさと納税振興協議会」設立を支援し、官民一体の取組で寄附受入額日本一を5度達成。寄附者目線を重視したECの展開などが評価され、Webサイトに関わる活躍や功績を称える2025年の「Webグランプリ」で、個人の活躍を表彰する「Web人賞」を受賞。

     

     

    【主催】ふるさと納税 ごちそうアワード実行委員会
    (アイランド株式会社(おとりよせネット)/合同会社LOCUS BRiDGE)

    ■おとりよせネットについて
    日本最大級のお取り寄せレビューサイト。モニター審査によるユーザーの口コミがジャンル・シチュエーションごとに検索出来るほか、料理研究家やフードライターなど「お取り寄せの達人」の推薦コーナー、季節イベントに連動した特集コーナーなどを展開。全国各地の「光る逸品」をお持ちのオンラインショップ様の集客及び売上アップ、ブランディング・PR支援を行っています。

    ・URL
    https://www.otoriyose.net/
    ・おいしいマルシェ
    https://marche.otoriyose.net/
    ・公式X
    https://twitter.com/otoriyosenet
    ・公式Instagram
    https://www.instagram.com/otoriyose_net/
    ・公式YouTubeチャンネル「至福のお取り寄せチャンネル」
    https://www.youtube.com/channel/UC6oW0o9SVN6YMTL2xKCxdTA

    ■おとりよせネットへの掲載について(食品EC企業様)
    全国の食品EC店舗様にご登録をいただけます。詳しくはサービス紹介ページをご覧ください。
    https://www.otoriyose.net/shop/

    ■ アイランド株式会社
    「フーディストサービス」「おとりよせネット」「朝時間.jp」などのサービスをはじめ、イベントスペース「外苑前アイランドスタジオ」を運営しています。これまでありそうでなかった「こんなサービスがあったら、自分たちもみんなも嬉しい」サービスを考え、日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。

    <会社概要>
    商号  : アイランド株式会社
    代表者 : 代表取締役 粟飯原 理咲
    所在地 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F
    事業内容:
    ・「おとりよせネット」「フーディストノート」「朝時間.jp」など、ライフスタイルメディアの運営
    ・料理インフルエンサープロモーション/料理インフルエンサーマーケティング事業
    ・食品ECサイト(オンラインショップ)の集客・販促支援、食を軸にした地域創生支援事業
    ・食品・飲料ブランドの公式SNS運用サポート
    ・キッチン雑貨やお取り寄せグルメなどを販売するオンラインストア「Aima」運営
    ・五感で楽しむ推し活イベントのプロデュース「推しタメ」事業
    URL  :https://www.ai-land.co.jp/

  • 「おとりよせネット」が全面デザインリニューアル! 約6,000品から“今ほしい”が見つかる「AIコンシェルジュ」を新搭載 ~全ページをスマホ最適化。より探しやすく、より美味しさが伝わるサイトへ~

    「おとりよせネット」が全面デザインリニューアル! 約6,000品から“今ほしい”が見つかる「AIコンシェルジュ」を新搭載 ~全ページをスマホ最適化。より探しやすく、より美味しさが伝わるサイトへ~

    アイランド株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:粟飯原 理咲)が運営する、日本最大級のお取り寄せレビューサイト「おとりよせネット」( https://www.otoriyose.net/ )は、サイトデザインの全面リニューアルを実施いたしました。
    本リニューアルでは、現在掲載している約6,000品のお取り寄せグルメをより快適に探せるよう、PC・スマートフォンでの閲覧を見直し再設計。さらに掲載商品の中からユーザーの「今の気分」にぴったりの品を提案する「AIお取り寄せコンシェルジュ」を新たに搭載いたしました。

    おとりよせネットは、2025年3月にsecondz digital株式会社が発表した「AI参照元サイト調査(EC・通販業界編)」(※1)において、数あるEC・プラットフォームの中でAI検索時の参照元として国内第21位にランクインしており、今後もユーザー視点でのサービス向上はもちろん、AI検索時代に最適なAIOを意識したサービス作りを目指してまいります。

     

    ■サイトデザインの全面リニューアル「おとりよせネット」

    https://www.otoriyose.net/ 

     

    ■リニューアルの背景

    「おとりよせネット」は、2003年から全国の食品通販事業者とユーザーとの架け橋として、現在約6,000品を超えるお取り寄せグルメの情報や商品レビューを掲載しています。今回は、AI時代の到来を踏まえ、掲載商品の中からユーザーの「今の気分」にぴったりの品を提案する「AIお取り寄せコンシェルジュ」を新機能として搭載いたしました。また、スマートフォンの普及以前からのシステム設計ゆえ、デバイス間で最適な表示がされない構造的な問題を抱えていたため、スマートフォンに最適化する形で再設計いたしました。サービス開始から20年が経過し、お取り寄せグルメを現代のライフスタイルに合わせてより快適に楽しんでいただくため、デザイン刷新も行っています。

     

    ■リニューアルの主なポイント

    (1)理想の一品に出会える「AIお取り寄せコンシェルジュ」搭載

    現在掲載されている約6,000品を超えるお取り寄せグルメの中から、ユーザーのニーズを形にするAIレコメンド機能(ベータ版)を導入しました。例えば、「4人でのキャンプに持っていく、インパクトのあるスイーツは?」「予算5,000円で、自分へのご褒美にふさわしい贅沢品は?」といった、細かなシチュエーションに対し、AIが文脈を汲み取って最適なお取り寄せグルメを提案します。
    https://www.otoriyose.net/concierge

     

    (2)全ページの「マルチデバイス対応(レスポンシブ化)」

    PC、スマートフォンなど、どのデバイスからアクセスしても、同一のURLで最適な表示が行われるようサイトの構造を刷新しました。お気に入りの登録やSNSでのシェア、お取り寄せグルメの比較検討など、さまざまなシーンにおいて、直感的にストレスなくアクセスいただける環境を整えました。

    (3)美味しさと探しやすさを両立したデザイン

    主に商品画像の表示を改善し、「お取り寄せしてみたい」「食べてみたい」というお取り寄せのワクワク感をさらに高める工夫をしました。

     

    ■リニューアルについてのコメント:おとりよせネット編集部 笹田幸利

    これまでも小さなデザイン変更は行ってきましたが、これほどの大きな変更は2013年以来となります。
    おとりよせネットの場合、スマートフォンを使って検索サイトからご覧いただく方が多いのですが、迷わず「買ってみたい」「贈りたい」と思える商品に出会っていただけるようにするかを考えてデザインを組み上げていきました。よい出会いをしていただくための試みとして、商品を探す手助けをしてくれる「AIコンシェルジュ」を導入。自分が聞いて見つけるだけではなく、自分が探した結果が誰かの手助けになるようにと、コンテンツとして掲載できるようにしました。

    今回を新たなスタートとして、これまで以上に、ユーザーさんにより楽しんでいただけるよう努めていきます。これからの「おとりよせネット」もどうぞよろしくお願いいたします。

     

    ■リニューアル記念 会員登録キャンペーンを開催
    内容 キャンペーン期間中に「おとりよせネット」の会員に新規登録、または再登録していただいた方の中から抽選で10名様に、おとりよせネットで人気の商品をプレゼントいたします。
    期間 2026年5月21日(木)正午〜6月10日(水)正午まで
    詳細 https://marche.otoriyose.net/article/60236

    ※出典(※1)
    https://www.ai-land.co.jp/press/p-otoriyosenet/25995/

     

    ■おとりよせネットについて
    2003年開設、日本最大級のお取り寄せレビューサイト。モニター審査によるユーザーのレビューがジャンル・シチュエーションごとに検索出来るほか、料理研究家やフードライターなど「お取り寄せの達人」の推薦コーナー、季節イベントに連動した特集コーナーなどを展開。全国各地の「光る逸品」をお持ちのオンラインショップ様の集客及び売上アップ、ブランディング・PR支援を行っています。

    ・URL
    https://www.otoriyose.net/
    ・おいしいマルシェ
    https://marche.otoriyose.net/
    ・公式X
    https://twitter.com/otoriyosenet
    ・公式Instagram
    https://www.instagram.com/otoriyose_net/
    ・公式YouTubeチャンネル「至福のお取り寄せチャンネル」
    https://www.youtube.com/channel/UC6oW0o9SVN6YMTL2xKCxdTA

    ■おとりよせネットへの掲載について(食品EC企業様)
    全国の食品EC店舗様にご登録をいただけます。詳しくはサービス紹介ページをご覧ください。
    https://www.otoriyose.net/shop/

    ■ アイランド株式会社
    「フーディストサービス」「おとりよせネット」「朝時間.jp」などのサービスをはじめ、イベントスペース「外苑前アイランドスタジオ」を運営しています。これまでありそうでなかった「こんなサービスがあったら、自分たちもみんなも嬉しい」サービスを考え、日々の生活が豊かになるサービスの提供を目指しています。

    <会社概要>
    商号  : アイランド株式会社
    代表者 : 代表取締役 粟飯原 理咲
    所在地 : 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前3-1-25 神宮前IKビル2F
    事業内容:
    ・「おとりよせネット」「フーディストノート」「朝時間.jp」など、ライフスタイルメディアの運営
    ・料理インフルエンサープロモーション/料理インフルエンサーマーケティング事業
    ・食品ECサイト(オンラインショップ)の集客・販促支援、食を軸にした地域創生支援事業
    ・食品・飲料ブランドの公式SNS運用サポート
    ・キッチン雑貨やお取り寄せグルメなどを販売するオンラインストア「Aima」運営
    ・五感で楽しむ推し活イベントのプロデュース「推しタメ」事業
    URL  :https://www.ai-land.co.jp/